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JFXの口座開設と入出金は速くて簡単

これは兄弟会社のヒロセ通商にも言えることですが、JFXの口座開設のオペレーションは実に早くなっています。

 

競合他社同様ネット上で必要項目を入力し、デジタル化した本人確認書類を添付して送れば申し込みはほんの数分で完了となります。金融庁からのお達しでネット上でIDとパスワードを配布することは厳禁されていますので必ず郵送もしくは宅急便での配送とならざるを得ないわけですが、早ければ翌日、申し込み時間によっては翌々日の到着となります。

 

これは証券会社系の口座開設オペレーションよりもかなり早いものとなっており、好感の持てるものといえます。

 

対象年齢は20歳からですが、実は上限も社内規定では設けているところがあるようです。高齢化社会になってきていますからいまどき70歳で切ってしまっては商売にはならないとは思いますが、認知賞などのシリアスな状況をどのように確認するのかはこの先こうしたビジネスでは重要となりそうです。

秀逸なのはネットからのクイック入金

通常店頭FX業者はネットバンキング経由でリアルタイム入金のできる仕組みを持っています。これはバンクアダプターの類のもので自社で開発しているものではなく、サードパーティのサービスを取り入れているものです。

 

JFXの場合には業界最大水準の380行から24時間入金が可能であるため、かなり便利な存在といえます。

 

多くのFX業者はメガバンクと主要ネットバンクだけしか設定がないケースが多くこうした口座にあらかじめ入金していないとそれ以外の銀行からのリアルタイム入金ができないことになってしまうのです。だいだい資金が足りなくなるのは夜中の銀行が稼動していない時期がほとんどですから、どの銀行でもネットバンキングの口座をもっていれば即時入金できるというのは顧客志向の対応といえます。

 

このあたりは都銀出身の社長がいる会社らしい対応といえます。

 

そもそもこのリアルタイム入金というのは個別の顧客口座からリアルタイムでJFXの口座に入金されるというよりも残高と決済だけ確認できれば資金の利用を認めるという仕組みですから、FX業者はこの仕組みを提供する業者に利用料さえ支払えばどこの会社でも利用できるものなのです。

 

6行ぐらいしか利用できないようにしているのは明らかに顧客サービス不足ということができますね。

 

リアルタイム出金ができるのもJFXの魅力 

さて、いつも気になるのは出金の問題です。リアルタイム入金を大きく謳う会社は多いのですが、リアルタイム出金ができる会社は意外に少ないのです。もちろん銀行の営業日でその営業時間に間に合うようにオーダーしなくてはならないのは当たり前ですが、ほとんどの業者は前日の夕方ぐらいまでにオーダーをかけないと当日出金はできないのです。

 

みんなのFXのトレーダーズ証券が当日の朝10時までに依頼をかければなんとか当日出金に応じてくれますが、JFXの場合には朝9時半から午後2時半までの間は基本的にリアルタイム入金に応じてもらえるのです。

 

これもたいして難しいサービスではないと思うのですが、金がかかるのか面倒なのかほとんどの業者は翌日、ひどいところになると2~3日かかるところがほとんどとなっているのです。こういう細かいところについてもしっかり顧客サービスできているのはさすがの存在といえます。

 

これは兄弟会社のヒロセ通商も同様で、どちらが先に考え付いたのかはわかりませんが、かゆいところに手が届くのはさすがといえます。こうしたサービスは外部を利用するだけですからある意味で金で解決のつくことなのになぜか競合他社は同様のサービスに乗ってこないのです。

 

ある意味で顧客志向でないところが多いのだからだろうと思いますが、こうした顧客対応のレベルの高い会社は全体としてサービスに対する視点が結構厳しいものになっているといえそうです。

 

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